さけます・内水面水試永田場長に聞く

投稿日時 2011-04-22 13:57:56 | カテゴリ: 誌面記事ダイジェスト

さけます・内水面水試永田場長に聞く<2011.04/22配信号>

環境変化見据えた野生サケの保全が重要に

独法化機により高度な研究成果と評価重視



長年に渡って道内サケ・マス類の試験研究事業を先導してきた「さけます・内水面水試」。
昨年4月に地方独立行政法人北海道立総合研究機構(道総研)として新たなスタートを切り、道立水産孵化場から名称が変わって1年が経過した。
受益者自身による増殖事業の流れが加速する一方で試験研究分野を担う官の組織改編が進み、水試も独法化によって従来以上に高度な研究成果と評価が求められる機運にある。
4月1日付の人事異動で場長に就任した永田光博氏に話を聞いた。

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